戦艦 大和
前作の金剛を描いたことで味を占め(笑)、そのままの勢いで我が心の船に突入!☆
自分で描いてて何ですが、なんて美しいシルエットしてるんだ大和〜!!w

金剛と比べてみても分かると思いますが、艦橋の立体的構造は大和の方がずっとシンプルでしょ?☆
ここからも大和が、それまでの戦艦建造のノウハウを結集させて造られたモノなんだ、ってことがうかがえますよね☆
本当にあったんですもんねぇ〜、大和……。こんな船が実在していたなんて、なんだかピンと来ませんね。

大和という船は、世界の全戦艦中、最も横幅が広いデブっちょ艦だったんですが、この横からのシルエットを見る限りは、
これほど美しくスマートな艦も無いなぁって感じがしますね☆
仕様:
  線画は鉛筆描き。
  解像度300dpiで取り込み。
  資料写真及び、精密模型の写真を見ながら模写。
  このアングルは、作戦行動中大和に追随していた護衛艦からの視点に、およそ一致する。
  護衛艦の乗組員が見ていた大和のこの勇姿。たとえ軍人でなくとも心高ぶるものがあったことでしょう……。

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